ビューティー院がきらい

久しぶりに頭髪を切りに行きました。あたいは美容院が苦手なので必要に刈られるまで自分で縮減をしたりして過ごしますが、さすがに自分の拳固に負えなくなると美容院に行くようにしています。美容院が苦手なのは、余計なストーリーをあんまりしたくないということからだ。普段は読み物を読んだり、寝たぶりをしていますが、さきほどを向くとすぐに話しかけてくる美容師さんもいらっしゃる。そのような時はお話をしますが、とことん何も話さずにそっとしてほしいというのが思いだ。でもそんなことを美容師さんにいう意義にもいかないので、時間が通り抜けるのを耐えていらっしゃる。
春休みまん中の子供たちを連れて、横街のモールへと試合に行ったときのことでした。
便所に行きたいと言い出した児童を引っ張って便所に滑るといった、その道にはガシャポンの装置がずらっと並んでいました。
便所に行くのも忘れて子供たちはガシャポンをやりたがり、とりあえず便所に先に行ってといった頼みました。
そうして便所を済ませてからお目当のガシャポンをセルフ一回ずつやらせてあげました。
出たのは、誠にカップルともおんなじプロダクトでした。
いっそ違うものが良かったので、少しボクまでがっかりしたので更に回すことにしました。
すると、今度は違うものが出ました。
それでもこれだとカップルに3つになるかなと二度とだけと回したら、またたった今回した時とおんなじプロダクトが出てしまったのです。
ガシャポンはビビッから不快んです。
果たして、昔と違って父兄になってからのガシャポンはソワソワからゲッソリ第六感が強くなって出向くものですね。